Hello! 2000年より「看護事故」についてのホームページを作り、 その後「看護博物館」、「看護師の安全を守る」というホームページを作りました。2006年はネットをきり一年間ネットのない生活をしていましたが、2007年より「外国人看護師」という外国人看護師問題を新たに加えネットに復活しました。 趣味でバラバラと作っていたものの寄せ集めなので、全く統一性がなく他のページに飛ぶとあれあれという感じになってしまっています。トップページとリンク先のタイトル名が異なるのはご愛敬と言うことで・・・ 「看護・安全・守る」というご大層なタイトルをつけました。あまりいいタイトルが思い浮かばなかったのですが、 "看護事故"にしても"暴力について"も看護師を守りたい守られたいと考えています。 とまぁ 看護の中で興味を持っていることについて思うがままに書いています。 また、情報提供などをすることで、自分が看護を続けられるようにという思いがあります。 ずっと看護をすることをいやにならず続けられますように!! 少しでもみなさまのお役に立つことが出来れば幸せです。
warayane 2007年6月
すみません 本の紹介です。 実は大変お世話になった方なのです。
「医師が患者になるということ」 鍋島祐次 新風舎 帯のところを 僕は医師になってから3度入院している。 1回目は肺炎、2回目は足首の骨折。 そして3回目は、膵がんで入院した。 温かい仲間と家族の愛に支えられながら 膵がんと闘った、カトリック医師のエッセイ amazonのリンク